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妄想映画日記 第180回

樋口泰人の「妄想映画日記」の更新は6月後半の日記です。「爆音映画祭 in ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場」では『GIFT』での石橋英子さんのライヴ、松本での爆音映画祭と山梨への帰省、そしてBialystocksのライヴへも。メニエールに加えて、手術の影響からの右肩の痛みも生じ、なんとか耐えての日々のようです。

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爆山爆之介の爆ソロ生活 第2回

浅川満寛さんが房総半島南部での暮らしや、自身で製作されるオーディオ機器・爆音システムなどについて綴る「爆山爆之介の爆ソロ生活」第2回は、2024年5月末~6月の日記。どんどん生えてくる竹の伐採や地域の草刈りに追われる中、流れ着いた大木を利用した橋、うなぎ釣りの仕掛け、魔改造カートリッジ、ひょうたんを使ったスピーカーなど、今回も様々な作品が生み出されています。

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mud vacation 第2回

猪股東吾/大袈裟太郎さんによる「mud vacation」第2回です。名護市辺野古区での米兵の傷害事件、沖縄県議選、沖縄の道路事情、6月23日の「慰霊の日」などについて綴られています。また『マッドマックス:フュリオサ」(ジョージ・ミラー監督)に描かれた世界と現実の世界について感じることとは。
*今回は無料公開記事です。

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妄想映画日記 第179回

樋口泰人の「妄想映画日記」は6月上旬の日記の更新です。『WALK UP』(ホン・サンス監督)と『メイ・ディセンバー ゆれる真実』(トッド・ヘインズ監督)を鑑賞、黒沢清さんのフランスの芸術文化勲章の叙勲式、『BAUS 映画から船出した映画館』の音楽録音、「爆音映画祭 in ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場」へ向かった日々です。アブダラー・ウンバドゥーグーに耳を傾け砂漠へ妄想も。

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爆山爆之介の爆ソロ生活 第1回

ヴィンテージ・オーディオの修理改造や劇画作品の研究紹介を行っている浅川満寛さんが、房総半島南部での暮らしや、自身で製作されるオーディオ機器・爆音システムなどについて綴る「爆山爆之介の爆ソロ生活」。第0回に続く今回は、ご近所に住む元大工さんへの爆音生活普及活動の続報や、その元大工さんとともに拡張した自宅の濡れ縁やCDの収納棚、漫画家の清水おさむさんが突然訪ねてきた際のことなどが記された2024年3月~5月の記録です。

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妄想映画日記 第178回

樋口泰人による「妄想映画日記」の更新です。公開中の『シド・バレット 独りぼっちの狂気』上映のため朝の渋谷へ向かい、鎌倉のカフェアユー1周年を祝い、『バナナパラダイス』(ワン・トン監督)、『関心領域』(ジョナサン・グレイザー監督)、『マッドマックス:フュリオサ』(ジョージ・ミラー監督)などを鑑賞した5月後半の日記です。

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妄想映画日記 第177回

樋口泰人の「妄想映画日記」5月前半の日記です。boidの作業、YCAMでの『モンタレー・ポップ』トークショー、『シド・バレット 独りぼっちの狂気』の先行上映とピーター・バラカンさんのトーク、GW中の家族との時間、boidラジオの収録などを綴った日々です。

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妄想映画日記 第176回

樋口泰人の「妄想映画日記」第176回目は4月後半の日記です。主に『MONTEREY POP モンタレー・ポップ』(D.A.ペネベイカー監督)、『悪は存在しない』(濱口竜介監督)、『蛇の道』(黒沢清監督)、『ラウダー・ザン・ユー・シンク ギャリー・ヤングとペイヴメントの物語』(ジェド・I・ローゼンバーグ監督)、『オールド・フォックス 11歳の選択』(シャオ・ヤーチュエン監督)を観たことなど。

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妄想映画日記 第175回

樋口泰人の「妄想映画日記」第175回目です。4月前半の日記は、ネットのトラブルに煩わされ、編集中の甫木元空監督『BAUS 映画から船出した映画館』、瀬田なつき監督『違国日記』、ニナ・メンケス監督の特集3作品、ワン・ビン監督『青春』 を鑑賞した日記です。

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  • 清水 裕
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オランダ無為徒食日記 第11回

映画プログラマーの清水裕さんによる連載「オランダ無為徒食日記」が久しぶりの更新です。2022年9月から1年に渡ってオランダ・ロッテルダム国際映画祭(IFFR)で研修を受けてきた清水さんですが、修了間際になって間借りしていた部屋を退去せねばらない事態に(第8回参照)。アムステルダムの新居に引っ越し、独ヴィースバーデンで開催された映画教育プログラムやマルセイユ国際映画祭に参加、さらにオランダの60館以上の映画館で利用できるサブスクリプション「Cineville」のCEOに取材するなど、大忙しだった2023年夏の記録です。

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妄想映画日記 第174回

樋口泰人の「妄想映画日記」第174回目の更新です。重すぎるレコードを持ち寄っての「アナログばか一代」の余韻でご機嫌になりつつ『コカイン・ベア』『インフィニティ・プール』『バーナデット ママは行方不明』『ショーイング・アップ』などを鑑賞した日記です。闘病も減塩の食事や病院での検査などが続きます。

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妄想映画日記 第173回

樋口泰人の「妄想映画日記」は不安と緊張を抱えたまま肝臓に転移したがんの治療のために入院をした3月前半の日記です。マルコ・ベロッキオ監督の新作『エドガルド・モルターラ ある少年の数奇な運命 』やソングス:オハイアの『ゴースト・トロピック』などについても。