三宅唱

映画監督。2010年に初長編映画『やくたたず』を監督。長編第2作 『Playback』 は2012年のロカルノ国際映画祭に正式出品された。2015年にはドキュメンタリー映画 『THE COCKPIT』 、2017年には時代劇『密使と番人』、2018年には 『きみの鳥はうたえる』 を発表。現在、YCAM製作の監督最新作 『ワイルドツアー』 が公開中。また、雑誌『POPEYE』にて映画評「IN THE PLACE TO C」を連載中。2020年春に配信予定のNetflixオリジナルドラマシリーズ「呪怨」の監督を務める。